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simbafitのブログ

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炎の体育会TV,カヌースプリント,その後

2019/03/20(Wed) 20:43





炎の体育会~でカヌースプリントにチャレンジして下さった芸人やタレントの方々。また予定はあるんですかね?その後どうなんでしょう??

この方々、ワールドマスターズ2021にチャレンジしてもらえたら面白いなーと思うんですが。番組的にも面白いだろうし、カヌー界も盛り上がるだろうし🛶

フォアとかエントリー少なそうだし、うまくやりゃメダル狙えるんじゃないですかね??

そのタイミングで、一般人が簡単に艇に乗れる環境が整ってれば、カヌー人口増えると思うんです。
(オードリー春日さんのお陰で、おそらくボディビル/フィットネス界は相当助けられたはず)

…っていう企画をやるには当然お金が必要と思いますが、クラウドファウンディングやら投資やらなんやらかんやら。アイディア次第でどうにかなるんじゃないかなー??

アイディアや情報ありましたら、ぜひコメントください🙇‍♂️🙇‍♂️🙇‍♂️


https://www.facebook.com/582577255243225/posts/1119726011528344?sfns=mo
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久々のスーツ

2019/03/20(Wed) 20:38









スーツ着るのは年に数回しかないけど、卒業シーズンのこの時期は、少し増えます。

毎回同じ歌ながら、毎回涙こらえるの必死、、、

今週はもう一回、この唄を歌います。


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にわかファン

2019/03/20(Wed) 12:18
「にわかファン」

昨日、とある人とおしゃべりしてて出てきた話題。

狭い世界になればなるほど、結束感は高まりやすい。ただ、他者を受け入れない空気にもなりやすい。
自分たちがつくりあげてきた大切な世界、という想いが強くなってくると、後者に傾いていくのかもしれない。意識しててもしてなくても。

https://youtu.be/XFuekuYjOm0
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【Web艇庫?~ご意見ください🙌】

2019/03/18(Mon) 14:46
※カヌースプリント競技にご興味のある方を対象とした記事です





simbafitは、パーソナルトレーナーやS&Cコーチとしての活動を主軸としていますが。カヌースプリントという競技の指導者としても活動しています。また、ごく最近ですが、マスターズ枠で十数年ぶりに選手としての活動も始めました。

その一環で、リンク先の「カヌースプリント研究会」というページの運営もしています。

自分を育ててくれたこの競技に、恩返しがしたい、、、というか、なんか面白いことしたい!ワクワクすることやりたい!ってことで、あれやこれや考えておりまして。思いつき①がこちらです。

なにかご意見やアドバイス頂けましたら幸いです。よろしくお願いいたします!





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【Web艇庫?~ご意見ください🙌】

突然ですが。
Web上に仮想のカヌー艇庫?を作り、世界中のカヌーやってる人たちと一緒に練習したり、試合したり、飲み会したり、、なんてことをできないかなーと考えてます。

<ふわっとイメージ>
・世界中どこでも誰でも利用できる。(はじめは日本→ゆくゆくは世界で)
・基本は艇庫として人が集まる場所になる。その中で、少人数のグループをつくっても良いし、クラブを作っても良い。そういう拘束感が苦手なら、個人でもOK。
・練習やレースなど、日々の活動をウェブ上で共有できる。SNS、ライブ配信etc。
・コミュニケーション機能がある。いいねやコメントをモチベーションに繋げたり、アドバイスを練習に活かしたり、情報交換したり、飲み会の約束をしたり。
・指導者も所属していて、コーチングを依頼することもできたりする。やり取りはクローズでも良いし、敢えてオープンにしてもOK。
・艇庫使用料を集める→運営に当てる
↑超ボヤっとしてますが、なんとなくこんな感じ。

<思いつきのきっかけ>
2021マスターズに出たろ!と思い立ってはみたものの、カヌーを始めるにあたって様々なハードルが立ちはだかってきたました(艇やパドルの購入、艇庫や練習場所の確保、選手見てるし恥ずいなという小さなプライド、1人エルゴの絶望感etc)。
そんな中、とりあえずSNSで「これからエルゴ◯分漕ぎまっせ!」と宣言してから始めたら、やめたくなる誘惑に負けず最後まで漕ぎ切れたこと。そして、ヘタレな自分にもいいねやコメントを下さる方々がいて、かなり励まされたこと。
ジムでのトレーニングでもやってみましたが、やはり心折れずに出来まして。コリャ使わない手はないなと。
でも、これを個人じゃなくて、同じ志を持つ人たちでやれたら、クラブになるじゃん!と思ったことがきっかけ。

マスターズに絞って考えてみても、同じような境遇の人は結構いるんじゃないかなーと。
やりたい気持ちはあるけど、環境を整えるのが難しかっだり、結局やらずじまい、、という方はたくさんいると思ってます。そういう人の背中を押して一緒にやれたら嬉しいなと。
もちろんマスターズだけでなく、現役バリバリであっても1人2人で練習してる方もいると思います。また情報入手に苦労されている方々もいるはず。そういう人たちが集まれる場所があればいいなと思ってます。うまくすりゃ、あの名選手から指導を受けられる!なんてことがあるかも?

最初はクラブという構想でしたが、もう少し間口を広げて艇庫、みたいなイメージで。
会社の会議などもSkypeなどでなんら不自由なくできてしまうこのご時世。5G回線もそろそろ。もっとリアルなやりとりが出来るようになってくるはず!

まだまだ思いつきでしかないんですが、悩んでても実現しそうにないので、とりあえず吐き出してみました💨なにかご意見ありましたら、コメントでもメッセージでも📩頂ければ幸いです。よろしくお願いします🙇‍♂️
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2021マスターズ出場に向けて(カヌースプリント競技)

2019/03/18(Mon) 14:38



念願のパドルがやっと届きました。
こないだ漕いでみましたが、めちゃ漕ぎやすかった😭O君ありがとう!

次いで、艇を手配中。無事にゲットできるのか、、、⁉️

さっき電車の中で思いついたこと。「やっぱやめた」防止のために、いまここで宣言します✋

『進水式で100kmマラソン🛶』

言ったからには実行しないとね、、
漕ぎ切れるのか??

未知数過ぎる😅






S&Cコーチ/パーソナルトレーナー 岸晃輔






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アスリートファースト??

2019/03/05(Tue) 14:41



アスリートファーストという考え方。指導者が選手を私物化してはいけない、ということを訴えるにはとてもわかりやすい言葉だと思う。

ただ、そういう考え方もある程度浸透してきたところで、この言葉が絶対的な真理のように扱われるのは、違和感も感じる。

テレビの世界で、タレントファーストとは言わない。プロデューサーとかADとか造る側の人々、そして見てくれる/応援してくれる人たちがいて成り立つ。
タレントはあくまでプレイヤーなだけであって、全てを差し置いての一番ではないはず。むしろタレント・ファーストなんて主張してたら勘違いのバカヤローと批判されるんじゃないか。

俗に言うカスタマーファースト、も適切な言葉ではないと思う。お客様は神様です!みたいなノリは思考停止で気持ち悪い。元々はそう言う意味じゃないんだろうけど。

アスリートファースト、直訳すれば選手第一。この言葉はあまりにも馴染みやすくて、それが一人歩きしてしまってる感もある。
例えば試合のスケジュールとか、会場の問題とか。彼らがパフォーマンスを最大に発揮できるように考えるのが第一優先なのか?運営スタッフや観客、視聴率なんかも含めて、その試合が一番盛り上がるように考えるのはごく自然なことだと思う。世の中に存在するエンターテイメントはそうなってるはず。平日の昼間にやるコンサートなんて誰も行かない。

競技のことに専念できるよう、アスリートは周囲から守られるべきだ。それは間違いではないけども。選手第一と持ち上げて、社会からも隔離してしまうような考え方になってくると、結局アスリートのためにならないと思う。

世界一を決めるけど観客ゼロの試合より、地域レベルでもたくさんの応援者がかけつける大会の方が、より多くの感動を生むはず。
自身がスポーツすることを通して届けることのできる、社会的な価値。アスリート本人が、脇目も振らず練習に打ち込むのと同じくらい、そういうことにも向き合って活動していくことが必要だと思う。そうでなければ、世界一になっても自己満の枠を超えない。結果、そのスポーツの発展もないいし、メシも食えない。アスリート自身の未来も広がらない。

選手第一、と声高に叫んでしまうのは、アスリートの勘違いに繋がる可能性もある。あくまで全体の一部、指導者も選手も観客もすべて対等な存在。自分も含めて、関わる人々が笑顔になれるように、一緒に考えていく。そういう思考で取り組んでほしいなと個人的には思う。
選手も第一だけど、観客も第一だし、指導者も第一。そしてなにより、自分も第一だ。自分の幸せをおざなりにした自己犠牲の人は、真の意味で他人を幸せにはできない。

アスリートファーストという言葉は、一定の役割を果たしてきたと思う。でもやっぱり、ファーストではないはず。もっとふさわしい言葉はないものか?



S&Cコーチ/パーソナルトレーナー 岸晃輔


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プロフィール

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Author:simbafit
はじめまして。simbafit (シンバフィット) の岸晃輔と申します。競技スポーツの現場ではストレングス&コンディショニングコーチとして、一般フィットネスの現場ではパーソナルトレーナーとして活動しています。専門は水上の競技スポーツ(カヌー、ボート)。自身が高校・大学時代に打ち込んだ「スポーツ」の魅力。困難に立ち向かいながらも 夢に向かって突き進む。チャレンジすることの素晴らしさを 伝えていきたい。そんな思いでトレーナー活動をしています。まだまだ未熟者ですが、どうぞよろしくお願いします。
HPはこちらをクリック→simbafit

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